酸性ジェルから弱酸性ジェルへの移行方法【過去メルマガ2021/5/26】

こんばんは、一般社団法人プロテケアネイル®協会の加藤圭です。
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プロテケアネイル®技術では
酸性のジェルを
推奨していません。

酸性のジェルの弊害は
いつもお話していますが

一番は
爪の組織内まで入り込んで
絡み合うように定着していること。

それによって
ジェルをオフしたつもりでも
爪の中に酸性のジェルが
残っているため

アレルギー発症をしやすい
酸性のジェルが

いつまでも
肌に触れている
ということになるんですね。

あとは
爪組織に
入り込んでいるということは

ジェルが
ちょっとでも浮いたら
爪表面ご
と一緒に剥がれたということ。

だから
あまりみなさん言いませんけど
フィルインで完全に
定着させられない
ネイリストさんは

ジェルをはずしたら
爪は薄くなっていますよ。

このように
酸性のジェルの弊害は
爪を薄くすることや
アレルギーが大きいです。

じゃあ、
酸性のジェルを
辞めようと思ったとき
どうしたら良いのでしょう。

いくつか
気を付けなければ
ならないことがあります。

1・爪に残っている
酸性のジェルは
弱酸性のジェルを
はじきやすい

2・弱酸性のジェルは
酸性のジェルよりも
技術が出やすい

3・弱酸性のジェルで
持たない方への対応

この3つについて、
明日から順に
お伝えしていきますね!

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