フォルム形成のチェックポイント【過去メルマガ2021/12/9】

こんばんは、一般社団法人プロテケアネイル®協会の加藤圭です。
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プロテケアネイル®の
「サロンワーク技術と理論」コースでは

サロンワーク
未経験の方でも
スムーズに
サロンオープンが
できるようになる
学びを
提供しています。

その中から
フォルム形成の
チェックポイントについて
お話ししますね。

チェックポイント
☞ ハイポイントの
位置が適正
(爪の半分の位置の
ややキューティクルより)で
高さがある

☞ ストレスポイントを
しっかり覆っている

☞ サイドラインが
ストレートになっている

☞ 正面から爪を見た時に、
縦に光がスッと入っている

☞ 横から見て
根元から先端にかけて
自然なな
だらかなアーチを描いた形の
爪になっている

☞ 根元の立ち上がりは
自然になっているか
※弱酸性のジェルは
薄すぎると
持ちに影響するので
注意が必要

大切なのは
全体に厚くなるのではなく、

必要なところに
必要なジェルを適量乗せること。

これらが
最低限見なければならない
チェックポイントになります。

筆の動かし方、
ジェルの誘導方法も
細かいポイントがあるので、

練習が必要な項目ではありますが、

プロテケアネイル®の
ジェルネイルは
「爪を保護する」役割。

だからこそ、
フォルム形成を
しっかりと
ベースジェルで行って
強度を上げていきます。

見た目が先ではなく、
強度が先。

見た目は後からついてきますよ^^

フォルム形成の
チェックポイント、

参考にしてみてくださいね。

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