私が長年お伝えしている「お爪を傷めず長持ちジェルネイル技術(特許申請中)」。

今は商材でも、ジェルネイルが長持ちしますとうたっているものも多くあります。

それでも、技術をオススメしている理由をお話ししますね。

商材にこだわりすぎると売りがなくなる

メーカーや商材にこだわることは大切ですが、それにこだわりすぎるとあなたの売りや強みがなくなります。

例えばAという商材を使っているからジェルネイルが長持ちするのなら、お客様はその商材を使っている他のサロンでも良いわけですよね。

あなただから選んだのではなく、Aという商材だから選ばれた。

そして、Aという商材が廃盤になったらもうそれを売りにはできなくなるということですよね。

それはちょっと怖いと思いませんか?

技術があるからジェルが長持ちする、そしてその技術がただジェルを長持ちさせるだけではなく、お客様を感動させるような技術だったら素敵だと思いませんか?

お爪は削りません、表面を曇らせるだけです

まず、爪を傷めてしまうサロンは、なぜ爪を削るような施術をするのだと思いますか?

爪の角質などを除去せずに爪の表面を曇らせることは、困難です。

なので、スポンジバッファーなどで爪の角質を除去しつつ爪の表面を曇らせなくてはなりません。

そうなるとどうしても力を加えることになるので、爪まで一緒に削ってしまうんですよね。

大切なことは、しっかりとネイルケアをしてからプレパレーション(ジェルを塗る下準備)をすることです。

ネイルケアを重視しています

他の記事でもお伝えしていますが、この技術の特徴のひとつは丁寧なネイルケアです。

爪のエステと呼べるような、角質などの老廃物をしっかり除去します。

ウォーターケアでもドライケアでも、ここまでの状態にはなりません。

このように施術ごとにしっかりとケアすることによって、傷んでいたお爪が健康な状態に導かれます。

更にここまでネイルケアをすることで爪の表面を曇らせることが容易になりますから、爪を傷めずに施術することができるんです。

ただ、ネイルケアに時間がかかっていてはサロンワークとして成り立ちませんよね。

この技術はオフ〜ケア〜プレパレーションでだいたい45分を目安にしています。かかって1時間です。

さほど時間のかかる技術ではないのに、効果抜群の施術方法です。

ジェルのオフも、お爪の表面を削ることはありません

当店に来るお客様は、口を揃えて「爪が元気になってきた、厚みが出てきた」という感想をいただきます。

特に爪が傷むのは、ジェルを取り外すオフの時です。

私の方法ですと、爪を削るようなオフの仕方はしませんし、他のサロンだと削れているようで怖かったけれど安心できると言われます。

講習を受けたネイリストさんからは、ジェルのオフの方法を知っただけでも大きな収穫だと感想をもらっています。

まとめ

アートなどの技術講習と違って、この講習は一生使うことができます。

そしてどんなジェルにでも対応できるので、次々と新しく出て来る商材に振り回されることなくサロンワークができます。

お客様に「爪が傷まない・ジェルネイルが長持ちする・爪のエステ」を実感してもらい長く通っていただくことで、信頼関係を結びながらやりがいのあるサロンワークをしてもらえると思いますよ。

どんなベースジェルを使ってもジェルネイルが取れてしまう悩みを、爪を育てながら今すぐ解決する方法があります

あなたはノンサンディングジェル、定着の良いと言われるジェル、さらにはプライマーも使っているのに、ジェルネイルが取れてしまって悩んでいませんか?

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