ネイルサロンの適正な材料費は〇パーセントです【過去メルマガ2021/1/17】

こんばんは、一般社団法人プロテケアネイル®協会の加藤圭です。
※休日は以前出していた「欲張りおうちネイル」メルマガに情報を追加し、リライトしたものをお送りします。
最新版▶️プロテケアネイル®ライセンスアカデミー概要はこちらからみることができます
ネイルサロンで
使っている商材と
施術料金をみてみましょう

ネイルサロンで
使っている商材は
その店の特徴が出ますね。
ちゃんと
プロ用を使っているサロン

明らかに
セルフネイラー向けを
使っているサロン

いろいろあると思います。
そして、
同じベースジェルを
使っていても

目の粗いファイルで
削るようなサロン

爪を傷めない
最小限のファイルを使うサロン
ベースとトップの組み合わせ
ストーンはスワロフスキーを
使っているのか
安いストーンなのか・・・
いろいろ
見るところはありますが

施術料金のなかの
商材の割合は
適切かというところが
大切です。

ネイルサロンでの
適正な商材は
施術料金の10%です。

固定費のあまりかからない
自宅サロンだと
もう少しかけても
良いかもしれません。

10,000円の施術だったら
材料費1,000円までが
適正。

ということは、
安い施術料金だったら
安い材料しか
使えないということです。

逆に
高い施術料金なのに
安い材料を使っていたら
ちょっとどうかなと
思います。

あなたの
施術料金の
材料費の割合は
適正かどうか
確認してみてくださいね^^

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