今日は毎月恒例、ハンドモデルさんに新しいデザインの施術日でした。

私はネイリスト8年目なのですが、検定からずっとお付き合いいただいている方です。

いつも「今月はどんなデザインにしてみたい?」なんて話しながら、楽しく施術させてもらっています。

今月はお花が良い!ということで、ボタニカルネイルにしました。

ボタニカルネイルってどんなデザインなの?

ボタニカル、ボタニカルって結局どんなデザインなのでしょう。

ボタニカル(Botanical)は植物の意味で、お花や葉っぱなどがデザインされていますよね。

ファッション用語のようです。

夏になると、カラフルでトロピカルな印象のデザインが多くなりますが、まだちょっと早いので大人しめなデザインが良いかなと思っています。

水彩画のような雰囲気にしました

ボタニカルネイル

ボタニカルネイル1

水彩画みたいな雰囲気になりました。

ベースは真っ白だと夏っぽいので、クリーム色。

最初に濃いめのピンクで薄く花びらの色を乗せ、その次に花びらに重なるようにグリーンで中心の色を乗せ、最後にブラックで輪郭など書いています。

柄以外の爪はどうしよう?

大ぶりのストーンも考えたのですが、私のお客様は主婦の方が多いので、邪魔にならないスタッズにしました。

フラットなデザインなので、フットにも良さそうです。

まとめ

春になると、お洋服も花柄が好まれますよね。

お客様の雰囲気や着る服にあったデザインを提案できるといいなと思っています。

ネイルだけが悪目立ちするようなのはあまり好きではないので、このくらいがちょうど良い気がしています。

【ノンサンディングジェル、定着の良いと言われるジェル、さらにはプライマーも使っているのに、ジェルネイルが取れてしまう悩みを今すぐに解決する方法があります】

 

お客様のジェルネイルを今すぐ劇的に長持ちさせることと、爪を健やかに保つことを両立させた、特許出願中の技術です。

↓↓↓下のバナーをクリックして、その秘密を確認してみてください↓↓↓

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう