売っているネイルパーツも可愛いですが、自分で作るのもまた楽しくて好きです。

私は洋裁や手芸が好きなこともあって、よく手芸店に行くのですが、結構ネイルに使えるものがありますよね。

ふと立ち寄った店に、シェルボタンの小さなものがあったので、購入してみました。

ボタンの難点は穴

可愛いボタンですが、当たり前ですが穴が空いています。

 

シェルを使ったボタン

 

その穴をどうするかが問題なのですが。

小さな穴なのでこれはスワロフスキーで隠してしまうのが一番と思い、乗せてみました。

 

シェルを使ったボタンで作ったパーツ

 

スワロフスキーがキラッとして、ポイントになっています。

ノンワイプトップジェルで仮止め

スワロフスキーを乗せる時は、ノンワイプ(ふき取り不要)のトップジェルを使いました。

その時、スワロフスキーの下に糊がわりにノンワイプトップジェルを使うだけで、仮止めのような状態です。

施術の時に上からジェルを塗るので、ぼってりしないようにしています。

もしアクリルなどの土台に止めてジェルを塗らないのなら、仮止めで終わらせずにノンワイプトップジェルを全体に塗布して、パーツとして完成させておいた方が良いですね。

まとめ

手芸店には小さなものがいっぱい!

みているだけでも楽しいですが、これをどうやってネイルに使おうかなと考えているのも楽しいですよね。

シーズンに合ったものもたくさんありますから、ネイルショップだけではなく手芸店でもパーツを探してみてくださいね。

 

 

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